オンラインゲーム用語集ゲーム中に「?」と思う言葉があったら、調べてみよう!
た行
たターゲット【たーげっと】NPC、モンスター、プレイヤーキャラクターなどに照準をあてること。たいていの場合一度左クリックでターゲットを確定し、その後何らかのアクション(攻撃、会話など)を行うようになっている。「タゲる」などと略されることもある。 タイセン【たいせん】ダンジョンズ&ドラゴンズ【だんじょんずあんどどらごんず】→D&D ちチーター【ちーたー】チートを行っているプレイヤー。またはチートによって作られたキャラクター。一般プレイヤーからは嫌われることが多い。ほかのプレイヤーを改造してくるチーターなどは非常に危険。「出会った瞬間にグラフィックをモンスターに変えられた」などの被害も出ている。 チート【ちーと】プログラム解析や専用ソフト、専用ツールを使ってゲームデータを改造する行為。レベルやステータス、PCグラフィック変更、レアアイテムの獲得など改造の種類は幅広い。基本的には規則違反なので、メーカーにみつかるとアカウント剥奪となる。ゲームバランスを崩す行為のため、メーカー側も対策は練っているが、チーターも次々と新たな方法を作り出すのでイタチごっことなっている。アイテムの複製行為「デュープ」を含む場合もある。 チャイルドドリーム【ちゃいるどどりーむ】チャット【ちゃっと】プレイヤーとプレイヤーの会話。現在ではキーボードで打ち込むながら行うチャットがほとんどだが、マイクを使って直接話せるボイスチャットに対応したゲームも登場してきた。チャットで話しかけられる相手は、「特定のプレイヤー」「周囲の人」「大勢の人」「パーティ全員」「ギルド全員」など様々。 つてディアブロ【でぃあぶろ】テーブルトークRPG【てーぶるとーくあーるぴーじー】
複数のプレイヤーが集まって、自分のキャラクターを操りつつ会話で進めていくロールプレイングゲーム。一人がGM(ゲームマスター)となり、シナリオを作成して冒険の進行役を勤める。 デュープ【でゅーぷ】Duplicateの略。アイテムの複製を行う不正行為を指す。不具合などを利用して、比較的簡単にできてしまう場合があるため、多く見られるチート行為。最近のオンラインゲームでは、全アイテムにユニークなIDを割り振ったり、アイテムの詳細ログをすべて残したりといった対策を行っていることが多い。 とドゥーム【どぅーむ】→DOOM トゥーンタウン・オンライン【とぅーんたうんおんらいん】
ディズニーが運営する多人数同時参加型オンラインゲーム。プレイヤーはトゥーンタウンの住人となって、チャットやミニゲームを楽しむことができる。街中に現れる「コグ」と呼ばれる悪役を、ほかのプレイヤーと協力しながら倒していくことになる。攻撃方法が「パイ投げ」や「水鉄砲」なのがディズニーならでは。 ドライバー【どらいばー】DVDドライブやグラフィックボードなどの周辺機器を動かすためのソフトウェア。商品発売後も不具合の修正など様々なバージョンアップを行っているので、頻繁にメーカーのサイトをチェックすることが重要。 トレイン【とれいん】大量の敵が連なって移動している状態。例としては、プレイヤーが1匹の敵から逃げようとしているときに、ほかの敵がリンクして次々とプレイヤーを追いかけている状態などが挙げられる。トレインしている敵の攻撃対象となっているプレイヤーが、死亡などの理由でその場からいなくなると、敵たちは周囲のプレイヤーに攻撃し始めてしまう。そのため、トレインを発生させてしまった場合は、周りにトレイン発生を告知するのがマナーとなっている。また、トレインはMPKを狙うプレイヤーが故意に発生させる場合もある。 東風荘【とんぷうそう】
オンライン麻雀ゲームの大御所。1996年に個人が運営をはじめたが、チャットシステムや気軽に麻雀が打てるシステムがうけて、口コミで人気が広がっていった。途中で様々なシステムが追加されていき、現在でも3つのサーバーで常に対局が繰り広げられているほどの人気を誇る。基本的には無料だが、VIP対戦など一部有料コンテンツも存在する。 |







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